研究者のタイプ

研究するのが好きでなる研究者と、いうてみたら「ブランド志向」的な感じで研究者になる人がいるように思える。
前者は、圧倒的な実力者か、全然鳴かず飛ばずの二極化しそう。
後者は、案外ギラギラしていて、研究者として成功してしまう人が多いように思える。
でも、後者の中に、追いつめられる人もまた多いような気もする。
なんてことを考える今日この頃。
ラスカルをどうしようか思案中。

国際スクールでポスター発表すれば旅費等出るという、温泉・お酒・豪華食事つきの上げ膳・据え膳でも動かぬうちの学生たち。。。。。そんなに英語に自信がないんだろうか?今日は、かなり残念な思いをした。

ついたと思ったら、いつの間にか5月が終わってしまった。。。何ということでしょう。
一息ついている暇なんてないんだね。
現実はまったくその通りです。